スノーシュー∧ベビーキャリーde瀬戸蔵山

  • 2017.03.04 Saturday
  • 15:53

去年の冬に勢いよく買って一年寝かせたスノーシュー

そろそろ出番ですよ!

 

初めてなのにいきなり子連れなので

安全に安全を見込みたく

市の広報誌に募集していた団体ツアーイベントと日程をかぶせて

足跡をトレースする作戦です!

立山山麓スキー場ゴンドラからアクセスできる瀬戸蔵山まで!

記憶おぼろげながら夏に下見済み!

 

いい天気です!完璧!

トレーニング目的で来ているウオジィに背負子お任せなので私は楽ちん!

P1030373.JPG

 

例によってぼうやは爆睡からスタート

雪上だろうが何だろうが関係ないようです

P1030374.JPG

 

足跡バッチリ!安心ですな

P1030375.JPG

 

ツアーのみなさんはもう帰路のようです 

すれ違うときに背負子に気づいて声をかけてくれます

P1030381.JPG

 

あら起きましたか

P1030382.JPG

 

ノートラックエリアのほうが少し楽しい

P1030385.JPG

 

こちらは若い女性ガイド付ツアーの奥様方。すごくチヤホヤしてもらいました

P1030393.JPG

 

ここが頂上だそうです! いつか大品山まで行けたらかっこいいね!

P1030394.JPG

 

今日は片道40分の瀬戸蔵で十分 お腹も減りましたし

P1030395.JPG

 

ぼうやもバナナタイム

P1030398.JPG

 

天然雪かき氷!無添加いちごシロップが美味い!!

寒いから熱いコーヒーと交互に

P1030399.JPG

 

ぼうやがだんだんテンション上がって叫びはじめたので

飽きる前にそろそろ撤収

P1030402.JPG

 

帰りも40分 十分な休憩込で2時間 子連れにはちょうど良い長さ。

これ以上長いと、動かないぼうやは寒くなるだろうし紫外線負けも心配。

試しに私も背負ってみたけど全く大丈夫!

でもウオジィが負荷欲しそうだったから遠慮なく全行程お頼みしました!

そういう志向のお父ちゃんで何よりです(;´・ω・)

P1030406.JPG

 

ベビーキャリー背負ってても背負ってなくても

やや急な下りで、2人して、数度、やんわり尻もちコケ。

スノーシューは足の前半分に爪があって

後ろ半分かかと側は常に布幕に乗ってるような構造。

下りでゆっくり足場が崩れていく感じの時に

かかとが使えない中、どう前後バランスとっていくか難しくて

まだコツがつかめていません(;^_^A

 

それ以外は特に難しくもなかったので、また家族でやりたいな。

探検感が、とても楽しかった!

天気がいい日はついスキーしちゃうけど、一歩踏み出して良かったな。

 

ふもとで少しそり遊びして、スクールに挨拶してから帰りました(^^)

ぼうやは車に乗せて1分で爆睡(^^;)

疲れたね。お付き合い、ありがとうね。

ベビーキャリーde南保富士

  • 2016.11.26 Saturday
  • 20:36

南保富士 

727mH 

累積標高差±460mH

舗装道路が終わって、ものすごく不安になる未舗装林道をPOLOでごりごり・・・

 

秋のカラマツ林

荷物重い人にとってはそれなりの急登でした

すぐ寝たぼうやの頭突きを後頭部に受けながら一歩一歩上がります・・・

IMG_5786.JPG

 

山はすっかり冬仕様

IMG_5788.JPG

 

熊はもうそろそろ終わりかなと思って腰を上げたのですが・・・

比較的新しいよね。柿のタネあるね。ぜんぜんまだ活動中じゃんね。

熊鈴2個付けに加えてホイッスル鳴らして行きます

登山道の藪が枯れて見通しがよいのでハチ合わせは無かろうとそのまま進みます

IMG_5789.JPG

 

いい眺め。こんないい天気久しぶり。

IMG_5790.JPG

 

雪が残っていました。昨日降ったようです。

道がぬかるんでいるので、急登に加えて踏ん張る力も消耗。ゆっくり上がろ。

IMG_5791.JPG

 

登頂! やっぱ呉羽山よりだいぶ大変だった 

IMG_5799.JPG

 

360度の眺望が最高! 

今日登ってよかった!くさじまくんおすすめありがとう!

 

おにぎりタイム

IMG_5809.JPG

 

彼はみかんがホントに好きです。くぅーっていう顔します。

IMG_5812.JPG

 

いざ下山しようとすると、

20分ほど前に下山したマダムが忘れていった帽子を発見。

小走りで追いかけたら間に合ったけど、さすがに膝が笑いかけました。

いいトレーニングなったなーてことにしとこう(;^_^A

ベビーキャリーde呉羽山2日目

  • 2016.11.22 Tuesday
  • 20:36

今回は体力作りが主目的のため連続で行くことに意味があるのです

IMG_5743.JPG

 

IMG_5745.JPG

 

IMG_5748.JPG

 

昨日より調子が良かったので、ファミリーパークの向こうまで歩きました

これでフットパスほぼ踏破だ〜

 

わかってましたが、行った分だけ戻るのが大変でした・・・(^^;)

ベビーキャリーde呉羽山丘陵

  • 2016.11.21 Monday
  • 21:13

数日寝込んだウオジィに引き続き、ぼうやも熱を出し。家から出られない一週間。

ぼうやが寝ているときは、ウシジマくんと新田次郎に浸かり

ぼうやが起きてるときは、Eテレ・ヒ〇ナンデス・ミヤベサン・Eテレ・相撲のループに沈み

当然家族の体調が気遣われる一方、家にいる閉塞感が募るばかりの自分は看病に向いてないのかな。

 

ぼうやは昨日からよく食べてよく笑って全快の気配。

こどもの集まる場所はまだ控えたいので、久しぶりに背負子でお出かけ。

 

山は熊が出る。近所の丘でいいや。

 

呉羽山 展望台から

FullSizeRender.jpg

 

双眼鏡が楽しい 無料だよ

IMG_5727.JPG

 

IMG_5721.JPG

 

IMG_5730.JPG

 

チマチマ貯めてたはずの体力が完全に消え去っていて面白くないですが

晴れ晴れした気持ち。

ぼうやの笑顔が増えて母は大変嬉しい。

 

熊が出ないとこって此処くらいしかないけど、

明日も来ようかな

 

 

 

神津島旅行記 その3 天上山トレッキング

  • 2016.11.08 Tuesday
  • 09:53

11/4 今日は天上山トレッキング

 

子連れなんで

レンタカーで白島登山口6合目まで行って

山頂のハイキングコースを巡るのに時間を割く計画です。

孤島の絶景を楽しみました〜!!

 

9時半ごろ レンタカー屋さん出発 林道くねくね

10時15分ごろ 6合目登山口到着 

 

10時30分 登山出発 (〜13時下山)

P1030176.JPG

 

こんな道。少々急ですが整備されてて歩きやすい。

180僂離Εジィはベビーキャリーのサンシェード引っ掛かけてますが

P1030177.JPG

 

10時50分 もう10合目到着

P1030187.JPG

 

風と日射をさえぎる物が無いのでご注意 

足元は軽石と砂でボソボソした感じです

テーブルは随所にあって大変親切なコースです

IMG_5523.JPG

 

藪の道で何匹か見かけたトカゲは、諸島固有種のオカダトカゲ。

P1030191.JPG

 

ババア池。水無し苔のみ。

P1030195.JPG

 

利島を望む

P1030197.JPG

 

11時半 天空の丘 

P1030202.JPG

 

P1030204.JPG

 

11時40分 不動池 水無し苔のみ

立派なベンチとテーブルがあるので、ランチタイム。

前日の夕方に藤屋ベーカリーで買ったパン、アシタバグラタンパン美味い。ぼうやは爆睡中。

P1030205.JPG

 

12時10分 裏砂漠に到着。東京砂漠。

IMG_5537.JPG

 

STARWARSみたい

IMG_5536.JPG

 

P1030223.JPG

 

12時40分 山頂。

P1030225.JPG

 
今日の海は凪いでいる。

ウオジィは海ばかり見ている。

海というか、漁港と、桟橋と、点々と立つ釣り人を見ている。

さっさと下山して観光して、釣りするかね。

 

13時には下山しました〜◎

6合目登山口のトイレは水洗の素晴らしいトイレであります、さすが東京都。
 

雨飾山1963m

  • 2016.10.16 Sunday
  • 21:43

雨飾山1963mH

糸魚川(根知)雨飾温泉登山口からのピストン

累積標高差±1506mH 4.5km

登り 4時間弱 下り 3時間

 

先日眺めた雨飾山に登りたくなりまして。なんだか今なら難なく登れてしまう気がして。

そしてその予感は正しかったのでした。

 

百名山で人気の高い山らしいですが、小谷ルートがメイン。こちらのコースは急登続きで敬遠されるらしく、人も少ない。

同行者のリクエストでコースタイムどおり森林浴がてらゆっくり登りました。

 

ブナの黄葉がとても綺麗です

IMG_5195.JPG

 

風が冷たい。足元には霜がびっしり。冬の兆し。

IMG_5175.JPG

 

強めの風の中、淡々と高度を稼いでいきます。特段の難所もなく。

今日は背中のリュックが軽くて仕方ないのです。

水2.5ℓ他もろもろ入っているのに、背負った瞬間からまるで羽毛布団のように軽い。

3.5時間続く急登も、特に疲労を感じない。

・・・どうしてしまったのだ私。

背負子による精神と時の部屋効果か、晴天によるアドレナリン過多なのか。

 

小谷ルートと合流した途端の団体と人混みに辟易しましたが・・・特に汗もかかずに無事登頂。

IMG_5196.JPG

 

人多すぎで思った場所で写真が撮れない・・・南峰は退散だ

IMG_5180.JPG

 

北峰から、白馬の冠雪を見て喜ぶ

IMG_5186.JPG

 

笹平。向こうにぽこっと焼山・火打山。

IMG_5176.JPG

 

海山塊山と糸魚川の街と日本海

IMG_5177.JPG

 

白馬の山々とふもとの街 八方も見えてるのかな?

IMG_5178.JPG

 

北峰のお地蔵さんの足元に隠れて風をよけながらごはんタイム。

強風でゴトクがちっとも沸かず、ぬるいカップうどんをすする

IMG_5188.JPG

 

南峰は混雑。日曜日でこれです。土曜日はもっとえらいこっちゃかと

IMG_5190.JPG

 

途中同行者の山葡萄狩りを見守りつつきっかり3時間で下山。

楽しみにしてた秘湯。

IMG_5191.JPG

 

3歳若返ると書いてありました。

IMG_5194.JPG

 

帰宅後鏡を見たら・・・「むむ!確かに!!」

タニタの体脂肪計も体内年齢3歳若返ってました。誤差の範囲ながら、なにげに嬉しい。

ベビーキャリアde室堂2450m

  • 2016.10.07 Friday
  • 18:00

子連れ登山シリーズ─,椶Δ9カ月

ついに、高い山デビュー!

室堂2450mH 〜 みどりが池 〜 みくりが池2410mH


P1030026.JPG

 

ちょっと散歩だけですが、標高2450m。

いつもの低山とは全く勝手が違うため母さんテンパりっぱなしであまり記憶が無いのです。

あとで写真を見て反芻してます。

 

P1030025.JPG

 

今日行かなくていつ行くのっていう最高のお天気でした!

今シーズンに行けたら最高だな!と思ってたのを、実現!!!

誘ってくれたふーちん一家はじめ、同行のみなさんに感謝×∞

 


〜 ぼうや、おとうちゃんに会いに行くふーちん一家にくっついて室堂デビューの巻 〜 

 

とりあえず鬼門のアルペンルート、ケーブルカーと高原バス。

一般観光客で満員の狭い車内でベビーキャリーをハンドリングしつつ、気圧対策に給水しつつ、高山病リスクを気にかけつつで肝ひやしっぱなしの1時間ちょいでしたが、ぼうやたちは時折元気に奇声を上げながら愛想をふりまき、途中からは爆睡し、なかなかの肝っ玉なのでした。

 

無事室堂ターミナルに到着して、母さんばっさばさの髪に心労が見えます(苦笑)

IMG_5057.JPG

 

まずは職場訪問。昼間のパパは、オトコだぜ〜♪ 

にしても、ここ職場ってすごい。備品棚もかっこよかった!岳みたい!!そりゃそうか(;´・ω・)

P1030015.JPG

 

10℃以下と想定して行ったのですが、昼過ぎには日射で20℃くらいまで上がり、ちぐはぐな服装に。

自分の食糧をすべて割愛してまで持ってきた防寒具の8割が、ただのお荷物となり。

IMG_5080.JPG

 

結局持ちきれない荷物は持ってもらってしまいました、ごめんなさーい(;´・ω・)

 

今日混ぜていただいたみなさんは山小屋で働いてた人たちで。

ホーム感出てますね。こなれておる。いつか行きたい太郎さん。

IMG_5065.JPG

 

IMG_5068.JPG

 

何にも疲れてないですが、小休憩。

身長ズ73cmでサイズ90はさすがにブカブカ過ぎ。動きにくそう。今年はこれで勘弁ね。。。

ぼうやはいつものとおりシートの隅に出向き、

・・・せっせと砂利を食べてました。高山帯の常在菌を摂取。

P1030022.JPG

 

 

みくりが池温泉のテラスまで移動して、また休憩。

みなさんのビールジョッキがとんでもなく美しく輝いていたので写真撮ればよかったです(笑

先述のとおり自分食糧ひとつも持ってなかったですが、みなさんにわけていただきお腹いっぱい🍙

 

P1030029.JPG

 

寒さと高度のことばかり気にしてましたが、今回我々の最大の鬼門は「日射」でした。

肌のデリケートな白玉ぼうや。鼻水、乾燥、紫外線と肌ストレスが重なり、滞在2時間半を過ぎたころに日射負けが出始める。

歩いているとご機嫌なぼうやも長めの休憩に飽きてもがきはじめ、水色を脱ぎ捨てて軽装になってもだめそうだったので

名残惜しいですが我々は一足先に降りることにしました。

撤退のタイミングはもう少し早くても良かったのかも。


助けられっぱなしでした。テンパり母さんで会話ができてなかったかもしれないですが、お会いできてその場に居られてとても楽しかったです。今度は一緒にビール飲みたいです。

IMG_5081.JPG

 

下りのアルペンルートは母独りでだいぶ気張りました。

駅員さん、おじいちゃん、おばあちゃん、中国の人、韓国の人、助けの手を差し伸べてくれる場面もあり。

 

立山駅下車まで、ぼうやは始終ご機嫌でした。

彼がいつもご機嫌で少しも泣かずニコニコしてるのは、ニコニコを返してくれるみなさんのおかげ。

 

身に沁みます。

ありがとうございました。シェイシェイ。カムサハムニダ〜

 

ベビーキャリアde大乗悟山590m

  • 2016.10.04 Tuesday
  • 15:45

子連れ登山シリーズ

大乗悟山590m 

南側の往復 北は危ないからいかない

 

IMG_4982.JPG

 

登り20分ちょいだけどいい汗かきました

 

IMG_5008.JPG

 

サンシェードのワイヤーが思い通りならないので、便利ベビー用品「クリップ」で前に引っ張ったらいい感じ。

ついでにポニョも


 

医王山で会ったおじさんのアドバイスで、熊鈴に加え、定期的に笛を鳴らすようにしています。

緊急時の救助要請用にとアクセサリー化してたミニホイッスルを活用。

良く響くので、ラジオより効果あるのではないかと思っています。

 

今日はイノシシの足跡堀跡をたくさんと、カモシカ天国富山では珍しくシカをみました

IMG_5010.JPG

 

夕方のニュース。

ついに街なかでクマが出て体当たりくらったそうで、緊急警戒体制なっただそうで。

山行くときはいつだって警戒体制ですが、もう一段階慎重にするだな。新規開拓は潮時か。。。

 

立ち寄り。

キャンプ場「天湖森」。
IMG_5021.JPG

 

IMG_5018.JPG

 

IMG_5013.JPG

 

水辺好きにはたまらん。何時間でもいれる。。

 

ベビーキャリアde夫婦山(女峰749m)

  • 2016.10.02 Sunday
  • 23:15

朝目覚めたら予期せぬ快晴のとき、何か損した気がする。

もはやパブロフの犬です。

完全に出遅れですが、とりあえず家を出て、行先は適当に決めました。

 

子連れ登山シリーズ

夫婦山 松瀬ルート往復 女峰749m ±341mH

男峰784mとセットですが、今回は奥さんだけ。

行動時間 登り55分下り30分
コースタイム 登り65分下り40分 

 

12:15 駐車場発

12:30 林道おわり登山口

13:15 松瀬峠 ごはんタイム15分

13:40 女峰山頂

14:20 登山口

14:35 駐車場戻

 

IMG_4974.JPG

登り始めてすぐにぼうやが寝入ってしまった。

静かになるだけじゃなくて、チカラ抜けて明らかに重みが増す。

話し相手がいなくてつまらないし背中重いし階段急だしで半ベソの筋トレ。

 

IMG_4975.JPG

峠で食糧補給してもう戻ろうか思ったら、ぼうやが起きてくれたので、元気を取り戻して一応山頂を踏んだ。

旦那さんは荒々しいって随所に書いてあって大変ぽいのでやめた。

 

IMG_4976.JPG

 

IMG_4971.JPG

家を出るときは青空だったのに、こちら八尾方面は全面曇り。登山道はぬかるみ満点。

帰ってきたらやっぱり街中は青空だったので、今回は、まぁ、チョイスミスだな。

 

 

ベビーキャリアde医王山939m

  • 2016.09.27 Tuesday
  • 12:01

毎日雨予報の中で、1日だけ、貴重な晴天。

朝8時時点で28℃湿度89%の部屋から大急ぎで脱出。

 

子連れ登山シリーズ

奥医王山 939.1m

夕霧峠展望台からの往復

登り30分少し、下り20分少し 物足りなかった(;^_^A

 

夕霧峠。

向こう側に金沢の街!近い!!

IMG_4907.JPG

 

立山連峰、綺麗に見えます!

IMG_4914.JPG

 

今日も良い飲みっぷり

IMG_4917.JPG

 

数字遊び

IMG_4915.JPG

 

有閑シニアやジモティにちやほやされながら、若干涼しい山頂で楽しい昼のひととき。

IMG_4909.JPG

 

今回は休憩時もベビーキャリアから降ろさず、2時間半乗りっぱなしでしたが、終始ご機嫌でした。

 

ふもと、イオックスアローザスキー場のキバナコスモス。

IMG_4906.JPG

 

満開を少し過ぎたところ。

ほっつき歩いている間に、季節はあっという間に過ぎていく。

 

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM